2020年日语等级考试N2部分惯用语分享05
小伙伴们,日语考试大家复习的怎么样了呢?下面是帮考网分享的日语考试N2部分的复习资料,一起来看看吧!
迷你日语惯用句:
慣用:足場を失う(あしばをうしなう)
意味:丧失基础。失去立足之地。失去依据。
例文:国内大会で敗(やぶ)れ、世界大会進出への足場を失ってしまった。/由于在国内的比赛输了,所以失去了参加世界比赛的资格。
慣用:足場を固める(あしばをかためる)
意味:站住脚。巩固阵地。打好基础。
例文:県議会で活躍し、国会議員への足場を固めた。/在县议会中大显身手,为当选国会议员打下了基础。
慣用:足踏みをする(あしぶみをする)
意味:因受阻而停滞不前。踏步走。
例文:思いのほか輸出が伸びず、売上高が足踏みをしている。/没想到出口没有增加,销售额也裹足不前。
慣用:味もそっけもない(あじもそっけもない)
意味:枯燥无味。无趣。乏味。
例文:型にはまった、味もそっけもない。/拘于形式且毫无趣味的贺年片。
慣用:足下から鳥が立つ(あしもとからとりがたつ)
意味:突如其来。突然开始做某事。
例文:足下から鳥が立つように帰って行った。/突然想起什么似地回去了。
足手まといになる(あしでまといになる) 碍手碍脚。累赘。
例:君のように体の弱い人は、かえって探検隊の足手まといになる。/像你这样体弱的人,反而会成为探险队的累赘。
足留めを食う(あしどめをくう) 受禁闭。不许外出。被困。
例:危険だからホテルから出てはいけないと、足留めを食っている。/说是有危险,被困在饭店里不许外出。
味なことをやる(あじなことをやる)「也作“味をやる”」(意外地)干得漂亮。(意外地)干得巧妙。
例:君も見かけによらず、なかなか味なことをやるね。/你可是真人不露相,干得蛮漂亮嘛。
足並みが揃う(あしなみがそろう) 步调一致。行动统一。
例:各組合の足並みが揃わず、予定されていた統一ストはお流れになる。/各个工会协调不起来,原定的总罢工计划流产。
他:足並みを揃える。
足に任せる(あしにまかせる) 漫无目的地走。信步而行。随意走走。
例:若いころは足に任せて、あちこち気ままな旅をしたものだった。/年轻的时候,曾随心所欲地去各处旅行过。
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